TAKA&NYAOMIのアトリエが渋谷にOPEN!
nyaoparabanner.gif
アトリエNYAOPARAのHP↑クリック
 
★お問合せはこちら★
タカ&ニャオミバンド
メンバー募集中!
KOTO街かどアーティストライセンス更新も5年目に突入♪
今年からユニット名を「タカ&ニャオミバンド」とし、ゲストをお迎えしての楽しいステージを目指します!
アコースティック系、ギター・ウクレレ・スチールG・フラダンサーなどなど♪

2009年10月30日

ルバート

カラオケはたいてい一定のテンポで作られてますよね。わざと変えない限り。
だから、バラードでもロックでも、リズムのゆれみたいのはなく、いわゆるグルーブ感がないとも言えると思います。
バンド演奏などでは、そのバンド独特のグルーブ感というのも徐々にできてきたりするのかな。

バンドもそうですが、ソロでの演奏は一人なだけに、リズムキープにけっこう神経使うと思います。
ひとりだから好きにやっていい、、、っていうのは勝手な話で、文字通り一人きりならよいですが、すきかってにやっちゃうと、聴いてる人がmoyamoyaしちゃうかもしれません。

ルバートっていうと自由にテンポを変えられるイメージがあるかもしれませんが、Yahoo百科事典ではこう書いてありました。クリック★

引用
すなわち、ルバートでは、厳格な基礎テンポに対するずれによって緊張感がもたらされ、そこに豊かな旋律的表現力が生み出されることとなる。

心地よく豊かな旋律的表現!
う〜ん!目指したいですね♪

posted by NYA☆MI at 07:37| 東京 ☀| Comment(0) | ukuleleひとりごと(ギターもね) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。