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2008年07月26日

今朝の発見!

左手のひらを思いっきり広げて
指と指の間隔を最大限にして〜

今度は、手を握って〜
はい、指と指の間隔をひろげて〜

ふふふ・・・
出来まい!!!

今朝の発見はそれだけです。

ネックの握り方を研究中でして、親指を立ててそらせる癖を克服したいと思っております。
Fのポジションで、1弦の3フレットCを押さえるとき、これまで小指を使っていましたが、カックリ指もあることなので、薬指で押さえてみました。
ついでにネックを握って押さえてみたら、、、ここで発見。

握ってしまうと指は開きにくくなる。
フレット間が広がるほど、、、

指の太さ(コブシの大きさ)と、フレット間隔は、自由にウクレレを弾く上で大切だということ。

手にあったウクレレ選びで、もっと自由をー!!!

指の太い人が、フレット間隔の狭いソプラノじゃ、キツイ。
コブシのちいさな人は、フレット間隔が広いと、キツイ。
ま、そうだろうね。うん。

ネック位置を下げて、手首の形状を変え、ポジション調整とかもあるんでしょうけどね。
こじんまりと、Martin ソプラノが今のお気に入りです☆
posted by NYA☆MI at 11:55| 東京 🌁| Comment(2) | ukuleleひとりごと(ギターもね) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
屁理屈を言わずに、どのウクレレでも同じ曲を練習してみる。
ソプラノで弾く、テナーで弾く、、、同じ曲をウクレレを変える事によって、手をウクレレにあわせるのだ。

手に合ったウクレレじゃ無くて、ウクレレに手を合わせる。
出来れは、鬼剣舞を踊りながら弾ければよし!!
わかちた、、、。。。
Posted by きま at 2008年07月26日 19:21
きまさん
>屁理屈
屁とは心外な!
ちゃんと実のある、、、へへへ。

親指立てててればソプラノでもテナーでも弾けるんだけど、いま練習中の、にぎりっ手ではまだまだ不自由なの。
だいぶなれてきましたが。

>鬼剣舞を踊りながら弾ければよし!!
わかりました。
先頭を行きますので、きまさんもついてきてください。刀をウクに持ち替えて!!!
はい、跳んで〜

Posted by NYA☆MI at 2008年07月26日 22:07
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